3月25日(日)に行われたニイガタ検定。
私が受験した東京会場は受験者が50人くらいで、机一台に一人づつと比較的ゆったりした環境で受験に臨めましたが、翌日の紙面に出ていた新潟会場はさすが3千人!といった賑わい方で、写真からも検定に対する意気込みが感じられたような気もしました。
あ、ちなみに時計は用意するのが面倒く、いや、時間が無かったのと、きっと節目節目で試験官から時間の報告があるだろうという予想により、持参しませんでしたとさ。どっとはらい。
さて肝心の試験問題の内容なんですが、いやぁ~難しかった!!全部が難しいわけではなかったのですが、合格ラインが7割正解ということで、間違えてもいい(?)3割ギリギリくらいが結構マニアックな問題でしたよ(笑)
問題はすべて公式テキストから出題されるというアナウンスがあったような気がしていたのに、テキストには載ってない歌詩の作者を問われたり、注意書きの青いちっちゃい字のところの関連問題が出たりと四苦八苦したのですが、あとから公式サイトを見てみたら「出題範囲」という言い方だったのでこっちの思い違いでした・・・orz
試験会場を退出してから直ぐに答えあわせをしたんですけど、分からなくてヤマ勘で解答したところが軒並み外れていたのに凹んで、途中でやめてしまいました(;^_^A
なので3月30日の午後3時まで合否はお楽しみというか恐ろしいというか。
いや、でも合格はしていると思いますよ、
合格しているんじゃないかな、
合格しているといいなぁ・・・